運用実績

組合員 口数 金額 配当支払い月 運用期間 利率 分配金 源泉税等 差引き配当額
1次 S様 100口 1億円 2020年11月 2020年3月-2021年7月 15% 16,882,332円 3,447,372円 13,434,960円
1次 K様 50口 5,000万 2020年11月 2020年3月-2021年7月 15% 8,297,332円 1,694,315円 6,603,017円
1次 A様 5口 500万 2020年11月 2020年3月-2021年7月 15% 755,765円 154,327円 601,438円
1次 O様 1口 100万 2020年11月 2020年3月-2021年7月 15% 151,153円 30,865円 120,288円
2次 S様 70口 7,000万 2020年11月 2020年3月-2021年7月 12% 700,000円 142,940円 557,060円
2次 K様 10口 1,000万 2020年11月 2020年3月-2021年7月 12% 200,000円 40,840円 159,160円
2次 A様 1口 100万 2020年11月 2020年3月-2021年7月 12% 20,000円 4,084円 15,916円

※損益分配は年1回(但し、毎月0.5%年利6%相当額の仮分配金制度を予定しております)、2次分配金欄は仮払分配金になります。

ファンド運用状況

令和2年4月10日のファンド運営開始時より第1期決算日までの運用状況は次の通りです。

■匿名組合出資金…一部令和2年3月30日より運用開始

出資金確認日 優先出資金額(元本) 運用開始日 現在募集額
令和2年11月30日 300,000,000円 令和2年4月10日 0円

■運用業況…令和2年11月30日現在

購入件数 購入金額累計 債権額面金額累計 回収件数
未収件数
回収金額累計
未収金額累計
運用益予想(粗利)
8ヶ月経過時点
276件 1,654,703,000円 1,694,940,000円 245件 1,529,995,000円 9,882,332円
(未収) - - 31件 164,945,000円 4,797,332円
276件 1,654,703,000円 1,694,940,000円 276件 1,694,940,000円 405,765円

第1期匿名組合決算における収益分配金等
・優先配当:匿名組合出資金に対し年利15%相当額を□□ →令和2年12月15日支払い済み。
・第1期未収金31件:令和2年12月4日〜同年12月25日に回収済み

JSKパートナーズ(株)が提供する本サービスの特徴

5 つの安心要素
  • 実績豊富 なピーエムジー株式会社との共同スキーム
  • 創業以来40本のファンド取組み実績
  • 開始時にファンド組成関係者から100口を超える投資参加
  • ファンド運用を成功させるための2 段階審査体制
  • 出資者にはいつでも運用状況を開示

ファクタリングとは (3社間ファクタリングの図)

ファクタリングとは

企業様が保有する売掛債権を当社が完全買い取りすることで、 本来の支払い期限日よりも早く現金化する仕組みを、 ファクタリングと言います。

ポイント

国が推奨する方法

ファクタリングは経済産業省も推奨する資金調達の方法です。

成長産業

ファクタリングは近年急成長を遂げる産業です。

安定的な収益性

ファクタリングを利用する企業様は継続してご利用いただく 場合が多く、ファクタリング事業の収益は安定的です。

PMGサービスのファンドスキーム説明

弊社の調査レポートがメディアに掲載されました

ファクタリングの一般的なリスク

  • 債務者が
    破綻するリスクがある

    ファクタリングでは債権の売主に対する償還請求権(一般的にリコースと呼ばれます。)がないため、債権の対象となる売掛先債務者が倒産や不渡りを出すなどの場合に債権の売主に損害を請求できません。

  • 債権回収が
    遅れるリスク

    ファクタリングでは与信管理が甘く、結果として債権回収に遅れを生じさせることが多々あります。

    最悪の遅れは債務者企業のデフォルトを引き起こすこともあります。

  • ファクタリング業界の 悪化イメージリスク

    ファクタリングそのものが理解されず 高利回り金融とみられることがあります。 また、残念なことに現在のファクタリング業界には違法性の疑いのある事業者が混在しています。

    将来的には業界の悪化イメージが避けられない可能性があります。

  • 売掛債務者の
    選択眼が優れている

    債務者の破綻を回避する方法は売掛債務者の選択眼です。

    当ファンドは選択眼に優れている企業と判断するピーエムジー(株)との取り組みで破綻リスク低減を図っています。

  • 与信管理における
    高い実績

    回収の遅れを招くものは与信管理の脆弱性です。 当ファンドは与信管理に実績を持ち、それに甘んじることなく与信管理方法などに日々研鑽を積むピーエムジー株式会社の企業姿勢を高く評価しています。

  • 実績と信頼を持つ ピーエムジー(株)との 共同スキーム 

    フ当ファンドはファクタリング業界のイメージアップに寄与すべく、実績と信頼を構築しているピーエムジー株式会社とのタイアップを進めます。当ファンドはピーエムジー株式会社が業界の良き旗手となることを確信しています。

シミュレーション

運用開始までの流れ

よくあるご質問

  • 他の資産運用商品と比べてメリットはありますか?

    定期預金、株式配当、信託配当、リート配当に比べ高いリターンが期待できます。
  • 債権がデフォルトした時はどのようになりますか?

    PMGサービスは複数の債権をまとめて購入しています。PMGサービスは総合的に資金を運用しているため仮に1つの債権がデフォルトが起こした場合でも他の債権でカバーをすることができます。
  • なぜ高い利回りが出せるのですか?

    債権購入から回収までを短期間にしているため、高収益が実現でき高利回り配当が可能になります

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